今回はRISING SUN ROCK FESTIVAL 2024の様子をお届けします!
北海道石狩市で開催されるこのフェスは、毎年多くの音楽ファンを魅了しています。今年も豪華なアーティストが集結し、熱狂的なパフォーマンスが繰り広げられました!
お目当てのアーティストを堪能しつつ、会場内をお写んぽ。RSR2024の会場の雰囲気を感じられるスナップをお届けします。
RSR行かなきゃ、北海道の夏終われないよね!
\▼チケットの購入はローチケから▼/
スマホ、カメラ撮影
会場内の持込品について
そもそもカメラ持ち込んで大丈夫?
こちらRSR公式サイトを確認したところ、下記の内容になっていたので持ち込み自体は問題なさそうです。
RSR公式サイト 持込品について
撮影マナー
撮る前に、まずは撮影マナーについて事前にRSR公式アプリにて確認します。
ありました!
RSR公式アプリトップ画面→ガイドライン→FAQ→その他のお問い合わせ
RSR公式アプリFAQ画面
ライブ、アーティスト以外ならOK!
また、ガイドラインの注意事項においても同様の内容が記載されているので、そちらでも確認ができます。
更に、撮影した写真のSNSアップに関して。
こちらにも配慮が必要です!
(写りたくない人もいるので…)
会場内の雰囲気は伝えたいので、、、
人物が映り込んでいるとき私の場合は、ブワッと全体的にボカシを入れてハッキリと顔が認識できないようにしています。
フォトギャラリー
地下鉄南北線 麻生駅 シャトルバス



2024年の状況メモ
- 麻生駅に着いたのは11時半ごろ(金曜日)
- イオンよりもずっと進んだ先のバス乗り場に近い所が最後尾だった
- 行列だけどサクサク進む
- 去年と大きく違うのは現金乗車出来なくなったこと。事前にシャトルバスチケット購入していて持っていないとバスに乗れない
会場入口

テンションあがる

バスに揺られて45分程で到着


スマホ充電BOX
会場内にフリーWi-Fiと充電ボックスが設置されてる!
これはありがたい!!!

リストバンド交換所に行く

広すぎる会場内で絶対にリストバンド紛失するわけにいかないから、すぐに手首に装着。
今年は物失くしがちだから怖いっ




会場
ステージ

初めてレジャーサイトエリアに入ったけど、割と快適だったから来年も利用したい!



メモ
- レジャーサイトエリアはシートや椅子の使用可(私物持参)
- レジャーサイトエリア空き具合について、金曜12時半頃に会場着の場合、後方の端っこなら空いていた。前方のイイ位置を取りたい場合は、もっと早く行く必要あり
- 夜になると自分のシートを見つけるのが困難に…!敷物の上に目印になるライトをおいておくのがオススメ
私が持って行ったレジャーシートは別なイベントで配布されたものだったけど、軽量でコンパクトでかさばらないものがあればいいよね。
あと風に飛ばされる心配もあるので、出来ればペグ付。
\私が気になってるシートがコレ!/
\レジャーサイトでイス持参の人は、このタイプが多い/
\Coleman×RSR がコラボしたリゾートチェア愛用者も多い/
コラボリゾートチェア、2024モデルは販売されてなかったような…
ちなみに過去にはオレンジやピンクの年もあったりして、可愛いんだよなぁ。
持ってる人が羨ましいですねっ!
\私が気になってるソーラーで、防水かつ軽量なライトがコレ/
こちらは1台3役をこなす優秀なやつで機能は申し分ない。 ただ、もう少しオシャレなデザインのがあればいいなぁとは思ってる。
いろんなブース













\タワレコ×Colemanのマルチクロスも可愛い!/
気づいたときには時すでに遅し。
もうマルチクロスは無かった…
来年こそは…!
フェス飯


特に人気!



(チリソースver)



石屋製菓のソフト

「白い恋人」は、いつ食べても美味しいよね
いろいろ









頭の中でサカナクションがよぎってしまったんだから、しょうがないよね。
思わぬ衝動買い…!(PROVOにて)




今回シャトルバスで帰る私は、祭り太郎のラジオ体操が始まる頃に入場ゲートに向かっていた。
この景色を見ると「あー、今年もあっという間に終わっちゃったなぁ」という気分になる
まとめ
\この記事に登場したアイテム/
素敵な思い出がたくさん詰まったRSR2024の会場内の雰囲気を写真で振り返りました!
楽しい思い出が蘇り、心が温かくなりますね。これからも、皆さんと一緒に素晴らしい瞬間を共有できることを楽しみにしています♫
※撮影した写真についてもし映り込んでいて、これはNGだというものがあればコメントでおしえてください…!

終わりのあいさつと共に、来年の開催日が発表される。 また1年頑張ろう!






